大学中退後、フリーターを経てお笑いの道へ…。そして挫折。サラリーマンから独立して経営者へと。高学歴には負けないぜ!人生の大逆転をしてみせる! まあ見ておけよ。

    元芸人社長山本ケーイチ

    Author:元芸人社長山本ケーイチ
    こんにちは。昔福岡大学除籍になり、超のつくアガリ症ながらも、【福岡吉本】でお笑い芸人を2年していました。売れない芸人生活で借金も増え、再度フリーターの道へ。その後、何とか社会復帰してサラリーマンになる。厳しい飛込営業で鍛われ31歳で起業!今は創業6年目!挫折と苦労の連続ですが、夢と希望をもち頑張っています!現在は「SPツール」や「WEBマーケティングの塾」「講演会」などを開催しています!人生は「お笑い」だ!

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    企業の代表取締役というものは、「責任」を追う。


    当たり前だが中小企業は個人保証までセットで付いてくる。。。


    昔、経営コンサルの一倉定先生が

    「電信柱が高いのも、郵便ポストが赤いのも社長の責任である。「社長が知らないうちに起ったこと」でもすべて社長の責任なのだ。」(一倉定の社長学より)


    と言っている。

    それだけ全部の責任を背負っている。

    逆に言うと決断も方針も全て決めていいと言う事である。


    大企業も中小企業も決断するのは唯一社長の仕事。


    方針を立てるのも社長の仕事。

    それにコミットするか?しないかはその会社のTOPや理念に合わせての各社員で考えればいい。

    会社というのは、事業体である会社を存続させることが一番。

    社長の報酬や社員の雇用ではない。

    また、事業を存続させる為に変化し続ける事。

    僕はそう解釈している。

    一倉定の経営心得一倉定の経営心得
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    2011/11/19 16:36|仕事TB:0CM:0

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